OA情報【鈴木一功】「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子 第8話」11/23(水・祝)22:00〜日本テレビ

「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」第8話

悦子(石原さとみ)は、恋愛小説家・桜川葵(伊藤かずえ)の小説の校閲を任される。

悦子(石原さとみ)は、恋愛小説家・桜川葵(伊藤かずえ)の小説の校閲を任される。茸原(岸谷五朗)は悦子に、葵は中途半端な仕事を嫌う厳しい人なので、いつも以上に全力で仕事をしてほしいと言う。

そんな中、校閲部に葵が訪ねてくる。茸原の姿を見つけ、いきなり彼に抱きつく葵。茸原と葵には、意外な過去があった。

仕事にも恋愛にも情熱的な葵に負けじと、悦子は全力で葵の小説を校閲する。一方、葵は悦子に指摘されたことを取り入れ、再校で大幅に内容を変える。

悦子は、また最初から校閲し直さなければならなくなるものの、めげずに取り組む。お互いの立場で激論を交わしながら、作品を作り上げていく悦子と葵。次第に、二人は意気投合するが…。

情報源: 日本テレビ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」次回のあらすじ